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新ジャンル「対談・鼎談」を作った
最近、土・日と外作業であったので今日は黙々と室内作業=入力作業に勤しんだ。

と云っても、途中何度も息抜きに「こまめ君」を動かそうかと思ったのだが、今日の午後の暑さはすさまじいものがあり、少々水を飲んでも熱中症間違いなし、と見て断念した。
先ほどネットのニュースを見たら、あちこちで搬送されている。正解だったようだ。

ところで、このところと云っても、もう3、4年になるだろうか“長いもの”が読めなくなっている。
単行本の厚さ如何では無い。長編小説と謳ってあればもう手が出ない。

ともかく今は“短い”が尺度になっている。
長編小説より短編小説、短編小説よりエッセイ、エッセイより“対談・鼎談”を好むようになった。
楽して愉しもうと云うか、早い話がより短気になりつつあるのだろう。

で、今日の入力した一冊に、ビートたけしの「頂上対談」があったので、この際ジャンル「対談・鼎談」を作ることにした。
もっとも、カテゴリー「エッセイ・随筆・コラム」のサブカテゴリーに「対談」を作ってはいたがこの際、昇格させる形になったのだ。

ここで問題発生。
サブ・カテ「対談」をどう扱うのか。つまり新設の「対談・鼎談」に移すのかどうか。移すとなれば少々手間が、、、、。

これからしばらくwith「黒霧」で考えてみたい。



*今日は何の日:大坂で観測史上最高の69日間連続真夏日(1990)
*この日生まれの有名人:なし(・)
*今日の花:ナス
*花ことば:真実
親の意見とナスビの花は千にひとつも仇はない
author:, category:古本屋, 18:59
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