RSS | ATOM | SEARCH
春休み AM来訪

春休み。AちゃんとMちゃんが来た。

 

Hくんは部活と塾で残念ながら4月3日から来ることに。

二人を連れて畑に出てみたらなんと「蕗の薹」が、、、、。

今年はもう終わったとばかり思っていたが折角なので収穫体験をさせた。

これくらい大きくなると美味しくはないのだがチョットした思い出作りになるのかと、、、、。

 

ひと回りしたらニラやセリも出ていた。ニラ玉を作ろう。

 

写真

忘れたころに出てくる

 

写真

記念写真

 

写真

大きな栗の木の下で

 

写真

畑の隅にラッパ水仙が、、、、

 

 

明日はまだ少し早いのかもしれないが二人を連れて南関の桜の名所「大津山」まで。

車で行くと飲めない。しかし歩いて行けるところではない。残念。

 

 

 

*今日は何の日:日本が国際連盟脱退(1933)

*この日生まれの有名人:遠藤周作(作家・1923)

*今日の花:きんちゃく草

*花ことば:援助

author:Jさん, category:-, 22:09
comments(7), -
Comment
賢翁

せやねん。

ジャパンエキスプレスや高速道路やヒカウキで旅をするのは点と線。
仕事だけならええわはなあ〜
が、馬で行くとようわかる。
土地土地で建物の少しづつツクリやカタチ材質が違う。
福井、長野、新潟と積雪が多くなるほどへ梁が太くヌキが多い。瓦が全部ヘツリ竹で止めてある。海辺の家の外壁は檜ではなく汐水に強いあすなろの木の鎧打ちになってる。

建物には気候や風土、生き方みたいなもんが全部表れて実に面白いはなあ〜

ほやし、馬車やのうて馬で行くの好きやねん。


草閑人, 2017/03/30 3:00 PM
河原は「瓦」のマチガイドス。
虚誕, 2017/03/30 12:40 PM
草閑人さま

安来にそんなに魂をゆすぶられる作品があるとは知らなかった。ゲージツには縁がないから、、、、。

そんな虚誕堂も安来駅に降りたことがある。
大昔、米子か松江に出張した際に足を延ばしてJR安来で降りて蕎麦屋「しばらく」を訪れた。
むかしのこととてそぼ味は覚えていない。

蕎麦屋を出てフラフラ歩いてゆくと「安来港」に出た。
たしかモノクロで1本撮ったような、、、、、。
写真機はライツミノルタCLにズマロンを付けていた。

沿線の海岸沿いの家々は河原に特徴があって絵になる風景だったと記憶している。
再訪したいものだす。
虚誕, 2017/03/30 12:38 PM
賢翁

行きたい
行きたい
行きたい
と思うていた安来の山奥の足立美術館に行って来た。
観たい
観たい
観たい
と思うていた大観の水墨画《雨霽》=(あめはれる)を観てきた。
虚誕堂と双璧をなす魯山人や河井寛次郎を観る時間はなかった。また行くや。
4色刷りは30,000円。中性紙・耐光インク7色印刷の複製が150,000円でまるで墨の発色がまるで違う。
17万ほど出せば消費税込みで送ってもらえる。
安いなあ〜と仰天。
けどホンモノやないし買わんとかえってきた。
蒜山は気温6度。数十年ぶりに雪の伯耆富士(大山)を見た。
コンドイッショニミニイカウネ。
草閑人, 2017/03/30 11:54 AM
H・A・MやT&Yが大きくなる分、虚誕堂の残り時間が少なくなっていることを実感しております。

「ふきのたね」は傑作です。
これからアチコチで使わせてもらいたいと思います。
1年生氏に了解を貰っておいてください。
虚誕, 2017/03/29 7:38 AM
本当に大きくなられましたね。
下の方は、目元が虚誕さんによく似ておられます。
それにしてもウッソウトシタ畑や栗の木など、大牟田も田舎なんですね。
皿に入れたフキノトウは、水だけで1週間で3センチも伸びて、子ども達の反応が様々です。真ん中のところはサボテンみたいと言ったり、帰る時これってなんだった?と1年生に聞いたら「ふきのたね!」と答えたり。
かぐや姫, 2017/03/28 9:13 AM
賢翁

大きいなったなあ〜
草閑人, 2017/03/28 1:03 AM