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ナントも長閑(のどか)な、、、、三日前の古新聞

昨夜、公民館に備えてある新聞ホルダーの「有明新報」(大牟田の地方紙)をパラパラめくっていたら将に三日以上も前のオモシロ記事に遭遇した。

 

夜の11時になって乗って帰るべき車がない。それは慌てる。その気持ち良く分かる。

 

虚誕堂も以前、熊本市営の「新市街の地下駐車場」で同じような経験をした。

盗まれた!とは思わなかったが探して探して探しまくっていよいよ警察に!と思ったところでアッタ。ヨカッタ。


ところで、「古新聞」と言えば、その昔「♬三日前の古新聞」と言う戯れ歌があった。

アッタのは確かだがよく覚えていない。

そんな時は 「YOU TUBE」のお世話になるに限る。

 

http://www.uta-net.com/movie/84470/  ←クリックを!

 

初めて聞く人も多いのではないだろうか?

ただ問題の古新聞は歌詞の最後の最後4番に出てくるが、歌はそこまで歌ってくれていない。残念。

 

 

 

*今日は何の日:日本初のストライキ起こる(1886)

明治19年のこの日、甲府の雨宮製糸工場の女子従業員たちが、日本で初めてのストライキを打った。

*この日生まれの有名人:船村徹(作曲家・1932)

*今日の花:もくせい草

*花ことば:魅力

 

author:Jさん, category:-, 11:50
comments(6), -
Comment
ケロロ丸さん、
京都へ行ったのはカミさんだけです。
その間私は仕事に草取り、枝おろし。
先日3人でケロロ丸さんの話題で盛り上がりました。
中身ははばかられますので、悪しからず。
次男, 2017/06/14 1:05 PM
虚誕さま
お届け物ありがとうございました。いつも細やかなお心づかいをありがとうございます。

次男さま・奥様
この度はお会いできなくて残念でした。そして申し訳ありませんでした。長兄を通じ、お土産いただきました。ありがとうございました。京都に行かれたのですか?お二人の睦まじさは本当に羨ましいです。私も生涯寄り添える相方を得たいです。たぶん、一生の夢ですが。
ケロロ丸, 2017/06/13 11:03 PM
八重子姉さま
このたびのことは、どれほど心をお痛めのことかと、言葉も見つからずにおりました。巷では「ピンピンコロリ」が理想の逝き方のように言われていますが、何の心の準備も出来ぬままのお別れなんて・・・受け容れられるはずもありません。只々、時が八重子姉の悲しみを、優しい思い出で包んでくれることを祈ります。
ケロロ丸, 2017/06/13 10:53 PM
突然の別れ

 久留米から新潟に転居後も、
はがき随筆仲間との交友が14
年続いている。「荒井家」と名
付け擬似家族の契りも結んだ。
 その長女さんは一カ月分の切
り抜きを、毎月律儀に送ってく
れていた。その郵便が来ない。
悪い胸騒ぎを打ち消しながら、
忙しさに日が過ぎていった。
 北九州の3女さんより「ご主
人が急逝されて大変みたい」と
連絡が来て、電話をしてみた。
「前日の晩酌をいつも通り楽し
み、朝起きてから倒れ2時間で
亡くなったの。心の準備どころ
か動転してしまって。本当にま
だ信じられないの。寂しいよ。
夫はあなたの名前知ってるよ」。
かぐや姫, 2017/06/13 8:34 AM
かぐや姫さま
その文章を読んでいないのでナントモですが、「ふさわしくない」とは意外ですネ。何でしょうか?
「誕生」はいいけど「死」はダメと言うことでしょうか?

富士の高嶺を「高根」と訂正するのとはまた別の基準なんでしょうね。
虚誕, 2017/06/13 7:03 AM
一昨日、数年ぶりではがき随筆に投稿しました。
内容は14年に渡ってはがき随筆の切り抜きを送って下さっていたご長女、それが滞ったのがご主人さまのご逝去だった事、などの内容でした。
今日支局長から電話があり、はがき随筆の内容にふさわしくないから、載せられないと。まあ楽しい話しでないですから。了解しましたと言いました。ご長女さんを喜ばせたい!との思いで書いたと言いました。ボツ!
かぐや姫, 2017/06/12 8:52 PM